浮気ではなく本気です。

自分でも病気ではないかと思うことがある。主人とは私が17歳から付き合い始め19歳のときに同棲を始めた。しばらくして、習い事のホットヨガであった男性と私は恋に落ち、たびたび会うようになった。相手は妻子持ち。私は22歳で主人の子を妊娠したためバイトをやめたがその後もたびたび彼に会っていた。子供が生まれた後も数回自宅に招いている。子供以外で私の母乳を飲んだのは彼だけだ。
その後、彼とは疎遠になり、3年後に2人目を出産した私は過度のストレスから家中のものを投げまくり、焦った主人が気晴らしに友達と出かけていいよと言った言葉を逆手にとり、SNSで知り合った男性と会い、そのままホテルへ。ただお互いの快楽のために会った。その人と会ったのはこの1度きり。しかも旦那にバレてしまい夜間外出禁止令が出され、8年間続いた。夜がダメなら昼がある!と仕事の合間をぬって、SNSで知り合った人、数人と会った。SEXまでいたったのは2人。今も連絡だけは取っている。そのうちの1人は遊びと割り切っているが、もう1人は相手も私も本気になってしまい、心の中では夫婦だと思っている。遠距離にも関わらず、彼は早朝に家を出て3時間かけて私に毎月のように会いに来てくれた。そんな生活を2年半も続けてくれた。その間、彼は私とのこともあり奥さんと離婚。私は離婚には踏み切れないと彼に伝え、それでもいいと関係は続いた。でも最近になって彼に悪いことばかりが起こり、会いに来ることもできなくなり、話し合いをした結果、お互いが将来何不自由なく生活できるように基盤を作るからそれまでは別れようということになった。私としては納得できないが、私にも家族があり彼を支えるのにも限界があるので泣く泣く了承した。
自分を正当化するわけではないが、うちの主人は超亭主関白。結婚当初はDVで警察へ通報したり、酔うと暴言を吐き酷いモラハラ旦那だ。家事、育児、どんな些細なことでも主人はしてくれない。稼ぎも少ないくせに「一家の大黒柱をバカにするな!」と威張り散らしている。離婚を踏み切れないのは子供のことと、主人から報復を受けるのがコワいから。常識では考えられないような非常識極まりない男で、自分さえよければ、女房子供がどんな惨めな思いをしても関係ないという感じの人。子供たちからも嫌われているが、子供たちも離婚だけはしてほしくないと懇願する。
家庭で抱えたストレスのはけ口をSNSで解消しているうちに素敵な人と出会い、心身ともに癒してくれる人と出会う。子供たちには罪悪感を感じるが、彼に癒されることで家庭でも元気でいられる。彼と離れた今、元気を取り戻すことができす、子供たちもとても心配している。でも口が裂けても彼のことは子供たちには話せない。
主人には「愛情」はないが家族としての「情」はある。もちろん主人とは5年以上レスである。
でも、最近、仲直りの兆しもあったりします。というのも、先程も書いたホットヨガが影響しているようです。ホットヨガの効果なのか、きっとスタイルが良くなったからでしょう。

私がダイエットに成功した方法は、「食事制限」と「日常できる限り自分で動く」の2点です。
食事制限はいうまでもありませんが、「日常できる限り自分で動く」とはどういうことか述べたいと思います。
ダイエットに関して、特別に運動や体操、ストレッチなどはしていません。しようと思ってもまあ結局続かなかったんですね(汗)
ただ日常において、できうる限り文明の機器に頼らず自分の体で動くようにだけ心がけて行動していました。
例えは家事、最低限の家電を使う以外はほとんど手作業で行なっています。洗い物も手洗い、掃除も履き掃除・拭き掃除いずれも家電は使わず、洗濯も少量なら手洗いで済ませます。
エレベーターは使わず階段を上り下りし、車はおろか自転車も使わず、基本歩いて移動します。電車も2~3駅は使わずに歩きます。
スーパーでの買い物にカートを使わない、買ったものは手でもって帰る、ゴミ捨ては家族に頼まず自分で行くなど、とにかく動くことを厭わない生活をおくるのです。
大切なのか気のもちようです。体を動かすと疲れる・面倒くさいという考えを捨て去ります。体を動かすことは体内のエネルギーを消費し、光熱費を削減し、ひいてはダイエットにも節約にもなりプラスなことばかり、と思うようにしたら動くことがくではなくなります。
そうして生活改善をしただけで-10kgの減量に成功しました!
ダイエットというのは、余分な体重を減らすことです。つまり無駄のない生活をすることこそがダイエットにつながるのです。
余計なお金をかけたり、自分のキャパシティ以上の過度な運動をしたら単なる負担になってしまいます。だから、もっと身近な自分の生活を見直すことで十分ダイエットするんです。
また、人の力を借りたいという人はダイエットエステnaviの辛口ランキング。サロン選び決定版!が参考になるはずです。意固地にならず、柔軟にこういうところを利用するのもありだと思いますよ。

肌が弱いけれど、ブランドものの発色のいいものを使いたい、そんな人に向けておすすめの化粧方法があります。
たとえば、シャネルの化粧品はラメの粒子がすごく細かくて、さすが高いだけあってそこらへんの化粧品のラメの粒子の細かさとは一線を画していますよね。
ディオールの口紅やアイシャドウも、独特の発色をしていて思わず買っちゃった、っていう経験、私もあります。
でも、ブランドものの化粧品を使うなら、なんとなくセットですべてそろえたほうがいいんじゃないのかな、と思う人は多いと思います。

実際それで、全部セットで使っている方も多いと思われます。
それで満足している方はいいのですが、失敗してしまう方もいると思います。たとえば、ファンデーションは合わなかったし、口紅も唇が荒れやすくなってしまった、など。
いくらブランドもので「肌に優しいですよ~」などと勧められても、やはりそこは個人差があり、合う合わないがあると思います。
それでもこのブランドの化粧品が使いたい!だって色がきれいだし…という人に、とっておきの化粧法があります。

まず、ファンデーションは残念ですが好きなブランドのものは諦めて、自分の肌に合うものを使う。その上から塗るチークやアイシャドウは、好きなブランドのものを使う。
直に肌に触れるわけではなくなるので、ファンデーションを変えるだけで肌トラブルが減ります。ちなみに、MIMCというミネラルファンデーションは肌に優しく、しかもスキンケアもできる優れものなので、よろしければお試しください。
マニキュアで爪がボロボロになっちゃった…という方は、ベースコートを変えてみましょう。酸素を通すベースコートがおススメですよ。
ベースコートにはマニキュアの色素沈着の予防と、爪とマニキュアの接着をよくする働きもあります。塗るマニキュアは普段通りのブランドものでOKです。
口紅についても…もうお分かりですね?最初に唇に優しいリップベースを塗ってから、お好きなブランドのもの重ね塗りで使ってみてください。

これだけの下準備、もしくは化粧品の変更で、あなたのお好きなブランドの化粧品を使い続けることができます。化粧品のお試しならサンプルどっとこむも閲覧することをおすすめします。
ぜひ試してみてくださいね。